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■ホワイトデーの思い出はありますか?

ホワイトデーに関する思い出について集めてみました

●当時好きだった男性にチョコを渡しに行ったら、受け取ってもらえなかった経験があります。「気持ちだけでいい」と言われたのですが、どうしても納得できず、受け取ってくれない理由を聞いてみました。小学校時代モテモテだった彼は、バレンタイン当日に80個のチョコを貰ったことがあったそうです。すると彼の両親は「全員にお返しをしなければいけない」と言い、彼を車に乗せ、ホワイトデーに80人全員の家を回って、お返しを配ったそうです。常に笑顔でお礼をいわなければいけない状況が非常に辛く、帰りは泣きながら帰宅し、それから1週間は疲れて学校へ行かなかったとのこと。それ以来、バレンタインチョコは受け取らないと決めたらしいです。でも社会人になってまで、そんな理由でチョコを断るなんて…と思いました。結局フラれていることが分かって、ショックでもありました(30代女性)

●小学生の頃ですが、チョコを貰うときに金額を言われ、「ホワイトデーには3倍返しにしなさいよ」と言われたことがとてもショックでした。今でも忘れられません(20代男性)

●ホワイトデーに大好きな男性から、可愛いハンカチとキャンディーを貰いました。片思いだったので嬉しくて嬉しくて、ずっと机の引き出しに入れたままにして、時々取り出しては眺めていたのですが、半年も経つとキャンディーが溶けてベトベトになり、ハンカチにまでくっついて、汚くなってしまった!大事なものは、見ているだけではダメなのだなぁと思いました(20代女性)

●バレンタインシーズンになって失業してしまった彼は、次の職がなかなか見つからず、日雇いのバイトをしながら、毎日その日暮らしをしていました。そんな中、ホワイトデーのお返しをしてくれるというので、彼の家を訪ねると、コンビニのポイントカードを渡され、そのポイントで好きなものを買ってきていいよと言われました。私が少し助けていたとは言え、食べるものにも困っている状況だったのに、大事なポイントを私のために使おうと思ってくれた気持ちはとても嬉しかったのですが、なんて言うか、複雑な気持ちになって泣いてしまい、ポイントを使うことはできませんでした。あの頃は辛かった(20代女性)

●ホワイトデーに職場の女性たちに手作りクッキーを配ったら、料理男子として有名になってしまい、毎日女性たちに囲まれるようになった。しかし、なんていうのか、男性として見てくれているわけではなく、女性らしい男性?として扱われている感じで、恋愛要素的なものはさっぱりなく、人気はあるのにモテない男になってしまいました(20代男性)

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